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CQx異文化感受性~アメリカDE&I最前線が教えてくれた社会の分断と底強さ

IDI(Intercultural Development Inventory:異文化感受性アセスメント)は異文化感受性発達モデル(DMIS)を基づき開発されたアセスメントツール。私たちが「違い」をどのように受け止め、対処するかを5段階の発達段階に分けて数値で示し、発達段階を促進する手助けをしてくれ、効果的なツール

人生100年時代のCQ戦略 ~「無形資産」形成と「るつぼ」の経験~

人生100年時代においては、新たなCQ戦略として「るつぼ」の経験を通して人生の「無形資産」、とりわけ「変身資産」を形成することが「幸せな人生」のカギとなる。

CQを学ぶ意味~33か国の若者と対話して教えてもらったこと

単に海外に住んでるだけではCQは上がらない。CQドライブ、CQ知識、CQ戦略、CQアクションの意図的な学習が必要。

CQと師弟関係~子どもが習い事を辞めたいと言ったら?

CQが身に付くと見慣れた景色が180度違って見えてくる。
従順を良しとし、教える側と教わる側がスキル習得を超えて感情的な師弟関係を形成することは、文化の影響であり、私たちが習い事を辞めることに大きな心苦しさを感じることに繋がる

「おしん」文化を働き方改革する

おしんの文化から働き方改革につなげる事例を紹介します。

CQの父・ヘールト・ホフステード博士との対談

CQの父・ヘールト・ホフステード博士との対談

【本紹介】
2018年6月4日、宮森千嘉子と宮林隆吉は共著CQ本「経営戦略としての異文化適応力」を携え、博士と対談を行いました。

【イベント紹介】異文化理解のフレームワーク「ホフステードの6次元モデル」を知り、「CQ(文化知性)」を開発する

公認ファシリテーターのイベントをご紹介します。

「サッカーあるある」をCQで読みとく!

「ドイツとかイングランドとか、国によってサッカーのスタイルが違うのはなんで?」「日本って、中盤に良い選手が多くない?」って思ったことありませんか?

「わからない」を「わかりたい」に変えるには?

新たなスタートの季節。心機一転チャレンジするエネルギーを与えてくれる一冊としてお勧めです。

「自分と違う」人に優しくできる。

皆さんはCQという言葉をご存知ですか?

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