CQ LAB 違いに橋をかけ、違いをパワーにする

私たちのサービス &
アセスメント

私たちのサービス

CQラボでは、複数の講座を提供しています。

資格を取得してビジネスに活かしたい方

ホフステード博士が認定するホフステードCWQを実施する国際資格を取得できます
ご自身の専門性を高め、組織開発やコーチングに活かすことができます

ホフステード6次元モデルを学びます。また、CWQアセスメントにより自分の文化的傾向を世界的な研究データに照らし合わせて把握することが可能です。

  • 3時間
  • オンライン
  • 33,000円(税込)
矢印

ポートフォリオの提出、オンラインおよび対面学習とレポート提出などを経て、オンラインテストを受験。CQラボメンバーが受講者の合格に向けてサポートします。

  • 15時間
  • オンライン・オフライン
  • 297,000円(税込)
矢印

CQを学んで個人として異文化を理解をしたい方

基礎講座と応用講座の2ステップでご用意しています
ご希望の方は、応用講座受講後に認定アソシエイト資格講座を受講することも可能です

ホフステード6次元モデルを学びます。また、CWQアセスメントにより自分の文化的傾向を世界的な研究データに照らし合わせて把握することが可能です。

  • 3時間
  • オンライン
  • 33,000円(税込)
矢印

CQナレッジ応用講座リンクアイコン

異文化感受性

基礎講座で学んだCQナレッジをさらに強化し、DPICを用いて自身のCQ発達段階を客観的に把握。
文化次元の知識を実践的に活かし、応用力を深めます。

  • 6時間
  • オンライン
  • 77,000円(税込)

希望者は次のステップ(ホフステード認定アソシエイト資格講座)へ
※応用講座受講者が認定アソシエイト資格講座を受講する場合、
受講費用から応用講座の費用が減額されます

CWQ

文化的価値観を数値化できる個人向けアセスメント

異文化感受性

異文化感受性に対する発達尺度を図ることができるアセスメント

その他のメニュー

CWQアセスメントのみを受験することも可能ですし、
動画でCQを学ぶこともできます。

講座レポート

各講座の様子は以下からご覧ください!

※応用講座は、過去に「実践講座」「上級講座」という名前で開催されていたものと同様の内容です。

アセスメント

個人向け

ホフステードCWQ

6次元モデルで文化の傾向を可視化したい方に

「文化と経営の父」ホフステード博士の6次元モデルに基づいて開発され、博士が認定した世界唯一の個人向けプロファイラーです。あなたの文化的価値観を数値化、異なる背景の人や文化と協働するためのカギを提示します。

〈 CWQ個人レポートの特長 〉

  • ホフステード6次元モデルで個人の文化的傾向を数値化
  • 個人のスコアを国のスコアと比較(国は選択可)
  • 結果に対する解説
  • 文化的傾向の特徴の解説
  • 各文化次元のクリティカル・インシデント

組織向け

coming soon

CQラボの実績

これまでで24社の導入実績!さまざまな企業から注目されています。

株式会社東レ経営研究所 様

代表取締役社長 高林和明さんは2020年以来、当時赴任されていたタイからオンラインで、CQラボの異文化エキスパート講座(現CQ実践コース)とホフステードCWQ認定アソシエイトコースを修了されました。特別インタビューの内容をこちらに公開しています。

参加者の声

「文化次元の理解を職場でのコミュニケーションに活かします」

職場で上司・同僚がどの文化次元に当てはまるのかをまず認識してから、適切な行動を取ってコ ミュニケーションを進む重要性を学びました。自分の文化次元に対しても理解を深めて、今後は 何を注意してコミュニケーションを取るべきかわかるようになりました。

企業研修 参加者

「自分の思う『当たり前』を取り払うことができました」

文化によるコミュニケーションスタイルの違いについて、整理された内容を学ぶことができ興味深 かったです。4つの次元の中にも、それぞれ異なるバックグラウンドを持つ個人がいるため、自分の 思う「当たり前」「普通はこうする」というassumptionを取り払って、目の前の個人と一つずつ合意 を積み重ねていくことが重要だと感じました。

企業研修 参加者

「『文化』を使ったアプローチはまさに私が探していたものでした」

仕事柄、留学生や技能実習生から日本の生活やこれからのことを相談を受けます。これまで様々 なアプローチを模索してきましたが、CQは留学生同士のトラブルの解決にも有効だと思いました。

入門コース 参加者

「相手の価値観を理解して寄り添う努力をしようと思います」

今まで国際的な環境で過ごしてきたこともあって、異文化に関する理解は十分あると自負していましたが、あまり相手側の文化背景に気を遣っていなかったこと、自分の傾向に関しても無意識だったことに気付かされました。

実践コース 参加者